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自分らしく生きる
本音とは、本当の自分の声
 

「運の筋トレ」実践中のハチコです。

「誰でも強運体質になれるレシピ」4つの柱
◆とらえ方を変化させる
◆カラダ感覚を刺激する
◆自分らしく在る
◆エネルギーを意識する


H子さんは、先日ある出来事に対して
大きな不安に呑み込まれそうになりました。

その出来事の中、自分は何もしてあげられない。
状況を見守るだけしか出来ない。
だからよけいに不安になる。

けれどそんな中、ふと気づくと・・・
「大丈夫。」と思えている自分がいたそうです。

根拠はない。 でも絶対、大丈夫。 
その感覚がとてもフシギだったと言います。

以前の自分なら、
不安に呑み込まれてしまっただろう。
なぜ今回は、
大丈夫という感覚が芽生えたのか?

大丈夫という感覚は
「本当の自分の声だったかも」
と、H子さんは感じています。

「本当の自分」とは何でしょう?

この表現に違和感を抱く人もいます。
どんな自分でも「自分」だろうと。

強運レシピでは、本当の自分とは
「本音の自分」と考えています。

世の中の常識、ルール、社会通念。
他人の反応、過去の体験からの思い込み。
それらに自分の考えや思いが影響を受けることは
当たり前かもしれません。

けれどそんな中でいつの間にか、
自分の本当の考えや思い=本音が
わからなくなっている人は多いのです。

それは、主体性が揺らいだ状態。
主体性が完全に失われた状態の場合もあります。

主体性を取り戻し、本音に気づくことで
「本当の自分」として生きることができます。

次回は、H子さんがなぜ
「本当の自分の声だったかも」
と感じた理由を見つめてみます。

本当の自分って、ナニ? 問いかけてみよう
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テーマ : より良く生きる! - ジャンル : ライフ

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